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消火栓 [はまってます]

今回はネタが無いわけではないのですが、チョット手抜きです(笑)

僕が出かけて、見かけると思わず撮影しちゃうのが消火栓。

消火栓と言ってもビルに埋め込まれた消火栓などでは無く、街の中にぽつりと立っている消火栓が何故か好きで撮影しています。

今回紹介するのは今まで撮影した全てでは無いですが、特徴があるのを選んでみました!

最初は2011年に初のフルマラソンで行ったハワイで撮影した消火栓です。

0708_01hawai01.jpg

こうして見てみると、アメリカの消火栓って黄色が特徴なのかな?(本土には行ったこと無いので、行った時に撮影したいと思っています)

そして、アメリカの消火栓はゴツイのが特徴になります(^^)

同じ黄色い消火栓でも日本の函館市の消火栓ですがアメリカのに比べるとスリムなのが判ります!

0708_03hakodate.jpg

また、こちらは姫路城構内にあった消火栓でピンクですが、スリムな形です(^^)

0708_04himeji.JPG

そして、今年行ったGUAMで撮影した消火栓です。

0708_02guam.jpg

また、昨年行った長野の小布施町にあった消火栓で日本の消火栓にしたら少し太いかもしれないです。

0708_05obuse.JPG

こちらは消火栓が街中にあることで有名?な小樽の消火栓になります。

小樽の消火栓の特徴は、その昔大火があり、その時に色んな所にある消火栓から放水を行ったら水圧が下がって火が消せなくなったとの事で同じ水源の消火栓は同じ色になっていて、全部で3系統の水源に別れて、その水源毎に赤、青、黄色と三色に別れています(^^)

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そして、小樽の消火栓は結構スリムです(^^)

また同じ北海道でも札幌市内の消火栓は少し太めで、札幌のマークである☆が書かれています!

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また海外ではシンガポールの消火栓になります。

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また珍しいのは鹿児島⇔桜島を往復しているフェリーにある消火栓で海水を吸い上げるのでは無いかと思われます。

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そんな消火栓ですが、これからも見かけたら撮影していきたいと思っています(^^)


最近のお気に入り! [はまってます]

最近、家飲みでのお気に入りですが、カクテル[バー]を作る事が結構あります。

カクテルと行ってもシェーカーを家で振っている訳ではなく、ロングカクテル(細長いグラスでゆっくり飲む)を作る事が多いです。

特に、最近ではジントニックに合うジンを見つけたので、良く作って飲んでいます。ジントニックはジンにトニックウォータ、ライムを合わせるのだが、いちいちライムをカットするのもめんどくさいので、以下のセットで作っています。

0103_01.jpg

まずジンですがBombay Sapphire(ボンベイ サファイア)と言うイギリスのジンを使っている。アルコール度数は47℃と高めなのだが、カクテルにすると飲みやすいので、入れすぎには注意が必要。

以前はサントリーのレシピ集からビフィータを使っていたのだが、こちらの方がトニックに合うので最近はこれを使っている。

ジンの量なのだが30~45mlと良く言われるが、僕の場合はカクテルメジャーを使って、長い方の45mlを氷の入ったロンググラスに入れ、そこに果汁80%のポッカが出しているライムを1ts(ティースプーン1杯)を入れて、トニックウォータを適量入れます。

アルコールの濃さはトニックウォータで調整をしていますが、ジンの1.5~2倍の量が目安にしています。

このセットでジンをウォッカに買えて、トニックウォータをジンジャエールに換えると、モスコミュールに変わります(^^)

あと、もう一つ面白いものを買ったので、紹介しておきます。

簡易ビールサーバー?で何故だかおもちゃのTAKARA TOMYから販売されているBEER HOURと言うもの[ビール]

まず缶ビールにこのようにセットします。

0103_02.jpg

対応している缶ビールは350mlと500mlの両方でこの様にセットします。

そして本来はグラスを傾けて泡立たない様に注ぐのだが、ここは撮影のために直角注ぎ(笑)で泡が立っていますが、上部の黒いレバーを使うと、モータが回り泡を立ててくれる。

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そしてグラスに注がれると

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気分的に、何となく嬉しくなる様に注げました(^^)


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