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新千歳空港ダイヤモンドラウンジから羽田へ [北海道]

新千歳空港のJALラウンジは今年新しくなり、ダイヤモンドラウンジとサクララウンジが併設されました!

JALの場合ダイヤモンドラウンジを使えるのはダイヤモンドのステータスと国内線ファーストを使う人で、ANAの場合はプレミアムクラスを使っても普通のラウンジしか使えないので、JALの方が良いサービス!

そしてJALのダイヤモンドラウンジでは焼きカレーパンも提供されています。

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そしてビールと一緒に頂くのはクロワッサンも頂いちゃいます!

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この時は10月初旬なので、日はまだ高いです!

なので、ラウンジから飛行機も見れます。

以前のJA新千歳のラウンジでは窓が無かったので良い感じに変わっています。

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そしてラウンジでは山崎もあったりします。

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座席もゆったりしています

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そして搭乗時間になり飛行機に乗り込みます。

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その後、ファーストクラスでは何故かめぐりズムも配られました。

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離陸して機内Wifiで見るのはマツコの知らない世界です

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そして機内では夜のメニューです

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出てきたのが高知の料理です

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シャンパンも一緒に頂きます。

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注がれて

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その後お変わりをしたり

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森伊蔵も頂きます

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そんな感じで帰って来たのですが帰りの羽田着陸はInstagramです

https://www.instagram.com/p/BLsidEeh-hc/

しかし工場3連チャンは結構酔っ払いました(^^)


おこしやす!(172)  コメント(37) 

アサヒビール北海道工場見学 試飲 [北海道]

アサヒビール工場見学は最初に10分の映像で50分の場内説明で、30分の試飲と1時間半のコースになります。

ここでは缶の出来上がるまでの行程があったり

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アサヒビールが最初に始めたという屋外ビールタンクがあったりしますが、他社のタンクよりも大きいとのことです。

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そしてアサヒビールグループになるニッカの竹鶴政孝のコーナーもあったりします。

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マッサンですっかり有名になったニッカですが、創業当時の写真なども飾られています。 

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そして工場内を1Km歩くといよいよ試飲です。

試飲は一人3杯となっていて、会場に入るとすぐにスーパードライがサーブされて渡されます。

席には名前が書いてあり、そこに座ります。

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そうするとおつまみも置かれていますが、アサヒビールではなだ万とコラボしたおかきになります(^^)

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そして2杯目はアサヒドライプレミアムの芳醇です。

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芳醇は香りや味もコクがあり美味しく頂けます(^^)

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そうしているとビールの美味しいつぎ方の説明になります。

サッポロ、キリンは3度つぎでしたが、アサヒスーパードライは最初に泡立てて行き良い良くついで、その後はグラスを傾けてそっとつぐ2度つぎでした(^^)

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そして3杯目はスーパードライのエクストラコールドですが、ここで選択で黒ビールか普通のエクストラコールドかですが、僕は黒ビール苦手なので普通のエクストラコールドを頂きます(^^)

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注がれて3杯目ですが、おつまみもう一個頂いちゃいました(^^)

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そしてスーパードライのディスプレイを撮影します。

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その後、工場見学も無事に終了し、札幌駅から新千歳に向かうためにUシートで向かいます。

その電車の中で飲もうと思い購入したサッポロクラシックですが、結局飲まずに持って帰ってきました(笑)

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新千歳空港でお土産を購入して向かうのは新しくなったJALのラウンジでダイヤモンドラウンジも出来ました(^^)

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エントランスも綺麗になり、羽田みたいな感じの入り口です(^^)

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さて、キリンビール工場の時にキリンのマークに文字があると言いましたが見つけられたでしょうか?

正解は右の角の横に「キ」があり、その右側に「リ」が横向きであり、しっぽの黒い所から上に行ったところに「ン」の文字があります(^^)

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キリンのンが見つけられないとの意見がありましたので○で囲んでみました(^^)

今回、これまで飲んだビールは羽田のラウンジでモーニングビール1杯

そしてサッポロビール工場で2杯

キリンビール工場で3杯

そしてアサヒビールで3杯

飲んで一日アルコールが抜けていません(笑)

そして帰りのラウンジで飲んで飛行機で飲んで帰りますが、帰りの酔っ払いは次回です(^^)


アサヒビール工場 [北海道]

サッポロビール工場、キリンビール工場を見た後に向かったのは

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アサヒビール工場で、札幌は白石にあります。

この為、千歳からJRで新札幌に向かい、そこから地下鉄東西線で白石駅に向かいます。

白石駅から歩いて7分ほどで到着出来ちゃいます。

予約したのは15:30の最終で到着したのは15:00前です

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中に入ると受付があり、受付をします。

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ツアースタートまで30分あるので、お昼も食べていなかったので同じ敷地にあるレストランで一番早いメニューを頼むとシーフードカレーとのことで注文しました。

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サラダにスープにカレーで810円とは格安で美味しかったです(^^)

シーフードの具には海老にホタテに烏賊のゲソと盛りだくさんでした!

その後工場見学が始まりますが、最初は映像を見てから説明を受けます。

サッポロビールとキリンビールでは工場のラインの部分は撮影禁止でしたが、アサヒビールは全て撮影OKですが、動画と録音だけは禁止になっています。

さて、アサヒビールの歴史ですが創業は1870年で創業者は鳥井駒吉と言う人物で大阪麦酒会社が最初らしいです。

ここであれ?って思ったのがサントリーの創業者は鳥井信治郎で同じ鳥井と言う名前は偶然ですが、関係は無いみたいです。

ちなみにサントリーの創業は1921年で、寿屋ですが、寿屋にもアサヒビールにも関係したのがニッカウヰスキーの竹鶴政孝で1940年に日本果実の日と菓でニッカを創設しました(^^)

なんか日本のお酒には色んな物語がありそうです。

最初に見るのは仕込み釜で1989年まで使われたものが飾られています。

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そしてビールの原料の大麦とホップですが、ここでも大麦が試食出来ます

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また、大麦の上にある黄色いのと白いのはコーンとスターチで、スーパードライには大麦とホップ以外にもコーンとスターチも使われています

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日本のビールで大麦とホップ、水だけで作られたビールの最初はエビスビールでその後、サントリーがモルツを出して最近ではサッポロクラシックとかも大麦とホップ、水だけで作られていますが、ラガーとか黒ラベルなんかはコーンやスターチも使われています。

そして釜の中に入ります!

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その後濾過装置などを見ながら進みます。

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そして途中でプロジェクションマッピングで樽の構造に付いての説明でしたが、撮影失敗です(笑)

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ちなみに、説明のお姉さんは写真OKでした。

そして帰りには入り口まで送ってくれました(^^)

こちらは350mlの缶に詰める機械ですが、この機械で1分間に1500本の缶にビールを詰めるそうです。

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そしてこちらは缶が流れるレーンですが

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このレーンですが、元禄寿司の社長が工場見学にきて、レーンを見てお寿司を流したら面白そうとのことで回転寿司のモデルになったそうです(^^)

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そして、次回はこの日3回目の試飲で今まで2リットル近く飲んでいますが、それでも飲んじゃいます(^^)


キリンビール試飲(^^) [北海道]

キリンビール工場見学もいよいよメインの試飲会場に到着です!

最初に飲むビールは一番搾りですが、ここでは一人3杯までおかわり出来ます。

おつまみと一緒に一番搾りです。

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そしてテーブルには家庭でも出来る3度つぎの方法が解説された紙がありました。

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そして10月と言うとハロウィンの季節なので窓もこんな感じでした(^^)

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ちなみに、おつまみはと言うと亀田製菓とKIRINのコラボで作られたもので、お土産コーナーでも売られていました

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ビール酵母を使ったチーズ味のおつまみはお土産で買って来ました(^^)

そして次に頂いたのはキリンラガービールです

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ラガーを飲んでいるとサッポロビール工場でも説明を受けた3度つぎの実演に備えています。

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そして実演でした(^^)

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その後3杯目のビールは一番搾りの熊本づくりで、このビールは現在全国で売られていて一本売れると10円が熊本地震の復興費に当てられるとのことです。

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3度つぎに挑戦です。

最初は泡が一杯にします。

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そして2回目の注ぎを行う為に泡が引くのを待ちます。

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そっと注いで泡が落ち着くのを待ちます。

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さて、キリンと言うと想像の生き物のキリンがマークになっていますが、その中に3つの文字が隠れています。

それはカタカナでキリンの文字が3カ所に記載されていて、全てのマークに書かれているとのことですので、虫眼鏡などでビールの缶を見るのも良いと思います。

僕は全て見つけました(^^)


キリンビール工場 [北海道]

キリンビール工場に到着し、ツアースタートまで待合室で待ちます。

このキリンビール工場見学をするにも予約が必要で東京から電話で予約して向かいました(^^)

待合室には明治40年に登場した日本初の宣伝カーの模型や

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キリンビールの馬車や、日露戦争凱旋の記念ビールボトルとなどキリンビールが古いことがわかります。

ちなみに、キリンビールは三菱グループなので三菱の会社は会社の主催する飲み会ではキリンビールが出ます。

そして僕が最初に入った会社の日立は芙蓉グループだったので、同じグループのサッポロを使っていました(^^) 

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また海外のビールジョッキなども飾られています。

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そして記念撮影の看板もあります。 

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それ以外にもビール樽を運ぶ馬の模型や

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一番搾りの各地版の缶が飾られています。 

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キリン一番搾りの千歳工場で作成された一番搾りは北海道だけで消費されるとのことです。 

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ツアーがスタートすると最初はビールの基本になるホップと麦芽です。

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麦芽は食べられるとのことで、麦アレルギーの無い人には麦芽が配られますが、食べてみると少し甘みがありました(^^)

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その後麦汁が熟成されるタンクを見ていきますが、ここで絞られた最初のものが一番搾りになるとのことです。

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他のビールメーカーでは一番搾りと2番搾りとかをブレンドしているのですが、キリン一番搾りは一番搾り麦汁で作っています。

そしてアルコールが無い一番搾り麦汁と2番搾り麦汁を飲み比べ出来る所です。

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奥が一番搾りで手前が2番麦汁ですが、見た目で色が違うのがわかります。

そして飲んでみると一番搾り麦汁の方が香りが強いのがわかります。

その後は撮影禁止のエリアになるのですが、その前にキリン一番搾りのCMでは嵐がやっているので嵐のコーナーになります。

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全国の一番搾りですが、千葉出身の相葉はしっかり千葉の一番搾りになっています(^^) 

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そして47都道府県全ての一番搾りがあるみたいです(^^)

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その後、見学して次は試飲ですが、それは次回です(^^)

しかし、嵐のポスターにiPhoneを向けたら顔認識で□マークが沢山出ました(笑)


サッポロビール工場から次の場所へ [北海道]

サッポロの途中ですが、最近こんなメールが来ました!

ログインアラートで鹿児島から不正アクセスがあったとのことですが、メールを見る限り何処に不正アクセスされたかがわかりません。

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いかにも物々しい感じでこのメールの下にあるURLにアクセスさせようとしています。

こういうときはどんなメールアドレスなのかを確認するのが一番です。

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メールアドレスを見ると、なんだこの訳のわからないメールアドレス(笑)

少し疑問だと思ったときは送信元を確認すると偽装がわかるので、こう言う時は慌てずにメールアドレスなどを確認しましょう(^^)

さて、サッポロビール工場に戻ります。 

サッポロビール工場で試飲を楽しんでほろ酔い気分です!

この時朝のラウンジでグラス1杯で250ml程度、そしてサッポロビール工場で350mlのグラスで2杯で700mlで合計1リットル近くのビールを飲んでいます。

ここでは、エビスビールのグラスをお土産に購入して、少し散策!

サッポロビールのCMではサッポロクラシックでTOKIOの松岡昌宏がやっていますのでサインとかも飾られています。

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ポスターも貼られていますがサッポロクラシックは松岡で、サッポロ黒ラベルは妻夫木で2大タレントです!

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その横にはサッポロクラシックの記念撮影場所とか

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 サッポロビール庭園駅を模した記念撮影の場所とかもあります。

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そして窓からは北海道ならではの工場の中にある広大に敷地で紅葉が始まっています。

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そしてサッポロと言うと日本ハムファイターズで 41番なので稲葉のユニフォームでしょうか?

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その後通路を進むとサッポロビール工場の北海道工場のタンクの写真や

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妻夫木聡のサッポロ黒ラベルのディスプレイがあります(^^)

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そんな感じで楽しんだサッポロビール工場見学です。

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駅に向かう途中は木で覆われた敷地で

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その先には駅までの案内です(^^)

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サッポロビール庭園は30分に1本しか電車がないのですが、隣の長都(おさつ)駅に行くのに電車を待ちます。

サッポロビール庭園は無人駅なので、改札はこれにタッチです(^^)

むろん、ちゃんとSUICAをタッチして入場します。

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電車を待っていると反対車線に列車が来たので撮影!

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長都駅からは歩いて15分の所にあるのは

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サッポロビール工場は10時からで1時間半くらいかかり、お昼を抜いて1時からのキリンビール工場見学に向かいます。

キリンビールも工場見学は予約が必要で数日前に予約しています。

そしてキリンビール工場見学は次回に続きます(^^)


サッポロビール工場 [北海道]

新千歳空港から向かったのはサッポロビール庭園にある施設で、サッポロビール工場で見学に申し込んでいました!

前回の記事で、サッポロビール庭園にあるサッポロビール工場のレストランの看板を写したので看板に書かれているジンギスカンが目立ちましたが、ジンギスカン食べていません(^^)

さて、ビール工場の見学は予約が必要で、数日前に予約をしていました。

入り口の看板です(^^)

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駅から向かって受付をするとバスで工場見学スタート地点に向かうのですが、そのバスのつり革がビールジョッキになっています。 

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10月初旬ですが、北海道は紅葉が進んでいます。 

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そしてバスはビール工場の見学地点に到着です。

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中に入ると工場見学の流れが書かれていて、スタートを待つベンチはサッポロクラシックです(^^)

ちなみに途中は撮影禁止の場所もあります。

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スタートのエスカレーターに乗ると天井にはサッポロビールのマークの一番星がありました。

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最初はビールの原料の説明などを受けながら進みます。 

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ガイドの方が麦の説明をしています。 

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その後ビールには欠かせないホップの説明で、ヨーロッパから輸入したホップを通常のビールには使っているらしいですが、秋に北海道で限定発売するビールには富良野産のホップを使ったビールを発売するらしいです。 

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そしてこの日は土曜日で工場休みですが、ビールを発酵させるタンクです。 

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そしてビールを貯蔵するビールタンクの模型ですがビールタンク1本を一人で飲み干そうとすると、1日350mlのビールを毎日飲んで350年ほどかかる量らしいです。

でも僕なら200年ほどで飲み干せるかも(笑)

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その後は撮影禁止のエリアですが、ビールを缶に詰める説明やビール瓶に詰めるエリアなどあり、ビール瓶はサッポロとアサヒ、サントリーで共通の瓶にしているらしいです。

所で瓶ビールのケースはメーカーで色が違いサッポロは赤色でキリンは黄色とか決っているみたいです。

そうして見学した後はビールの試飲でこの日はまだ午前中(^^)

サッポロビールでは黒ラベル350mlとサッポロクラシック350ml入るグラスで試飲できます。

最初はサッポロ黒ラベルでおつまみも無料です(^^)

泡が盛りだくさんです!

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その後おかわりで、サッポロクラシックです。

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そんな感じでビールを楽しんでいると、ビールのつぎ方の説明が始まります。

最初は高いところから行き良い良く注ぎ泡が減った所でそーっとビールをつぎ足すらしいです。

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そしてこの状態になり、また泡が減るのを待ちます。

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その後3回目で再度ビールをそっと注ぎ、泡がこのくらいになるように注ぐのが良いみたいです。

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出来上がったビールは泡が盛り上がります。

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そして試飲を楽しんだのですが、ビールを提供している所はお姉さんがビールをパーフェクトに注いでくれます。

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そんな感じで楽しんだサッポロビール工場見学ですが、この後チョット回りを見てから次の場所に向かいますがそれは、チョット見学を紹介する次回のまた後です(笑)


北海道へのフライト [北海道]

なんかネタが貯まって今回の記事は10月にお出かけした北海道です!

ちなみに、昨日2年前に心臓で倒れて少し違和感があったので、日大に行って来ました!

違和感があったときの前の日には20km歩いたりしているので、そんな心配は無いと思うとのことですが、12月にチェックでカテーテルの検査をすることになりました。

なので、それまではおとなしくしたいと思い、12月に入れていたクラブツーリズムの旅行はキャンセルしましたが、再来週の北海道フライトは続行です(^^)

さて北海道にお出かけと言っても、僕のブログではいきなり北海道は出てきません(笑)

この時は朝6時台に池袋からバスで羽田に向かいますが、先頭に座っちゃいます。

そして山手トンネルを走るリムジンバスです(^^)

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そして羽田空港ではこの日はANAのラウンジに向かっちゃいます。

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ラウンジでは毎回お馴染みのモーニングビールでこの日は車を運転する予定が無いので味わって頂いちゃいます。

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その後搭乗時間になり飛行機に乗り込むと、wai-fi搭載機でこんな感じで通信を設定します。

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その後機内エンタメを見るとヒカルちゃんの特集がされているので、これを聞くことにします。

ちなみに、機内でエンタメを楽しむときは僕は使い慣れたイヤホンを持って行きます。

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そして離陸に向けて34R滑走路に向かうのですが、途中に787が駐機していたり

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JAL機が駐機していたり飛行機好きには楽しい時間です。 

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その後滑走路から離陸すると東京ゲートブリッジが見えたりもします。

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C滑走路34Rから離陸すると羽田空港もよく見えます。 

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湾岸幕張にあるロッテのスタジアムを見ながら北へ航路を取っていきます。 

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そして地上には習志野駐屯地をしたに見ながら飛行を続けます。

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筑波山を越える当たりで高度が高くなります 

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そして飛行機はと言うと山形上空を通過です。

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でもしたを見てもどこら辺かはわからないです(^^) 

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今回の飛行機はBoeing777-300で、屋根に出っ張りがありwi-fi機と言うことが判ります。 

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飛行機は三沢空港上空を過ぎていきます。

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そして日本で最大の砂丘の上空を通過します。

人が入れる砂丘は鳥取砂丘が最大ですが、日本最大の砂丘は陸上自衛隊の敷地内にあるのです。

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そんな感じで楽しんだ飛行機ですが新千歳に到着です。

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そしてそこから向かったのは

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新千歳から南千歳で各駅に乗り換えて向かった札幌ビール庭園です。

ここは次回に続きます(^^)


札幌から千歳へ [北海道]

札幌の聖地を見た後は、帰りの飛行機が17:00発なのでサッサと千歳に戻る為にUシート(指定席)を予約すると30分ほどの時間があります。

なので、少し列車を撮影!

スーパーカムイで流線型でかっこいいですが、これってディーゼル?

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そして乗車時間が近くなりホームに向かいますが、今では懐かしいぶら下げた看板です(^^)

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そして新千歳まではサッポロクラシックを楽しみます!

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そして新千歳に到着し、お腹がすいたので食べるところを探すとこんなコーナーも出来ていました!

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そして食べたのはキタカレーのスープカレーです(^^)

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このカレーにご飯を浸して食べます!

その後デッキに出て飛行機を少し見学します。

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JALが離陸していきます。

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その手前をグリーンのANAのボンバルディアもいます。

そしてTransAsiaを見てデッキを後にします。

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そしてお土産とかを購入する為に空港のショッピング街に戻りますが、そういえば数年前にはここに水曜どうでしょうの看板がありました!

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そしてそこにはカメラマンの嬉野ディレクター(通称ウレシー)のサインと

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藤村ディレクター(通称ヒゲ)のサインがありました!

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そして保安検査を抜けてラウンジに向かいますが、ここで流石ANAと思ったのは保安検査でかざしたのをシステムが認識し、僕はお財布携帯にANAやJALのソフトを入れていますが、しっかり認識されて、搭乗口では携帯電話とでています。

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そしてANAラウンジでは最初はビールで

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その後は居酒屋ANAラウンジで角ハイボールを飲んじゃいます

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このハイボールは3杯ほど飲んでいます(^^)

でも、もう一回この続きがありますが、想像通り飛行機での食事です(笑)


聖地参拝 [北海道]

地下鉄南北線で向かったのは南平岸と言う駅です!

そこから歩くこと10分もかからないで到着したのは水曜どうでしょうファンの聖地のHTB!

HTBとは北海道テレビのことで、屋上にはHTBのマスコットのonちゃんがいます。

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そして玄関に行くとゆめみるチャンネルのonちゃんと一緒に写れる看板もありますが、その下にはnoちゃんとokちゃんもいます。

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この日は土曜日で玄関周辺にしか入れませんが、中にはonちゃん人形もあります。

このonちゃんですが、水曜どうでしょうをやっていた時には、中に入っていたのはチームNACSの安田顕でした!

ちなみのこの当時noちゃんに入っていたのはやはりチームNACSの音尾琢真でした(^^)

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そしてメインで飾られているのは水曜どうでしょうの当時の衣装とかですが、今回はミスターが日本制覇の戦いで負けた罰ゲームのユーコン川をカヌーで下ると言う「ユーコン160km」で大泉洋が着ていたものが飾られていました。

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そして記念のスタンプも押しちゃいます(^^)

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また床もonちゃんの絨毯がひかれています!

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また昨年のキャラバンのポスターも貼ってありました!

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そしてお土産販売のコーナーはガチャガチャです(^^)

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また缶バッチミーラーとかも売られていました!

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でも僕が買ったのはここではでてきません。

そんな感じで聖地のHTBを見たのですが、実は水曜どうでしょうの聖地はもう一カ所あります!

それは水曜どうでしょうのオープニングとエンディングで撮影されていた平岸高台公園でHTBの裏にあります。

水曜どうでしょうを見ていた方には懐かしいと思います

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HTBも右端に写っています(^^)

ここでは夏はこんな風景で、冬は雪で覆われた公園が撮影されていて、ミスターが坂から滑ったりしていました!

ちなみに、ミスターとは鈴井 貴之の事で、大泉洋とかが所属しているおフィースの社長でタレントです。

そんな感じで楽しんだ後は札幌駅に戻ります。

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ここで帰りのUシートを予約すると30分ほど時間があるので駅前に出るとSAPPORO SUMMER FESTAの準備もされていました!

思わずビール飲めるのかと思い近寄りましたが、まだ準備中でした(^^)

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そして後は東京に戻るのですが、1回では終わりません(笑)