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サケのふるさと千歳水族館 [チョットお出かけ]

夕張の幸せの黄色いハンカチの撮影地を見学した後に向かったのは千歳ですが、空港に戻るわけではありません。

以前から一度行ってみたかった千歳水族館で、淡水魚の水族館では日本で1、2位を争う水族館です。

そしてサケのふるさととも言われています。

ここは道の駅、サーモンパークと同じ敷地にあるのでそこの駐車場に止めようと思ったら満車状態で、少し離れた第2駐車場に駐車して向かいます。

しかし、僕は本当に水族館好きです(^^)

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中に入ると何故か熱帯魚の水槽がありました(笑)

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そしてサーモンゾーンを見学します。

最初に沢山の泡のなかにサケの稚魚がいました。

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床もサケの影が写っていました。

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また、こちらはヒメマスのアルビノです。

アルビノとは色素が無い生物の総称でホワイトタイガーとかもアルビノです。

色素が無いので目が赤くなっています。

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ヒメマスのアルビノの説明です

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こちらはシロザケの稚魚です。

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2016年11月に生まれたと書かれていました。

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こちらもサケですが、結構大きくなってきた物です。

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そしてチョウザメもいます。

チョウザメも淡水魚なのです。

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そしてこちらはなんと「ししゃも」です。

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説明を読むと地球上でも北海道の太平洋沿岸の一部でしか獲れないと書いてあり淡水魚では無いですが、珍しい魚みたいです。

でも何時も居酒屋で食べているので不思議が感じでした。

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サーモンゾーンを見学した後に向かうのは支笏湖ゾーンです。

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こちらは大きな水槽を支笏湖に見立てて、支笏湖にいる魚が展示されています。

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マスの仲間とかが多くいるみたいです。

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千歳水族館はもう一回続きます。

さて、今日は検査入院中なので、iPadでしかアクセス出来ませんので、お越し頂いた方の所に押し逃げになりますが、お邪魔させて頂きますm(__)m

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