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今しか乗れない飛行機材 [フライト]

会社更生法の適用を受けて経営再建中のJALだが、その最重要課題として掲げるのが機材を効率化することで、今月McDonnell Douglas MD-81が引退し、MD-90は日時は未定だが引退が言われている。そして10月には国内線のBoeing747が、来年2月には国際線のBoeing747が引退する予定だ。

この為、今しか乗れない機材と言うことでANAのスーパーフライヤーズやDiamondメンバーを目指している僕ではあるが、たまにJALに乗る事がある。それは日本国内ではもう乗る事が出来ないものに乗っている。

今月引退するMD-81や、まだ現役だがいつ引退になってもおかしくないMD-90には乗った事があるが、今年に入って3回乗ったのがAirbus A300-600Rで全部で22機飛行している機材で、現時点でのアナウンスでは今年いっぱいでの引退と言われている機材だ。

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以前も7月のフライト総括で大分に行ったときにも掲載したが現在のJAL国内線では中心となっている機材で、昔から飛行機に乗っている人はピンとくるかもしれないが、今回の機材効率化で引退するのはBoeing747以外は全て旧JAS(日本エアシステム:旧東亜国内航空)の機材ばっかしだ。

航空会社のパイロットは社内免許などの関係で一回特定機材の飛行機の操縦をすると、操縦ミス防止の為に他の機材は操縦出来ない(しない)ようになっているし、CAさんも基本的に乗る機材はギャレーの関係や保安上の観点で乗る機材が固定されている。

Boeing747は燃費効率が悪いのでANAでも引退方向で進めている機材なので経営再建のJALでは真っ先に引退させるのはわかるが、それ以外は旧JAS機と言うことはJALとJASの経営統合でJAL社員になった人のリストラ?って感じるのは僕だけだろうか?

話は横にずれたがこのAirbus A300-600Rを見分けるポイントは2つある。一つはウイングの先端に着いているウイングチップでAirbus A320と同じようなチップが付いているのがA300だ。

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また、正面から見るとコックピットの全面2枚ガラスの下に、野球選手が日光の反射を防止するために目のクマに黒く書いているのと同じように反射防止の塗装がされているのと、6枚ガラスが特徴だ

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またエンジンはRolls-Royce社製のものだと思われるが、JALは何故だかエンジンメーカーのマークを消している。

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ただJALのA300-600Rが引退すると日本で乗れるAirbusはANAのA320とStarFlierのA320だけになってしまうので少し残念に思う。


Rendez-vous de Tokyo 週末ランチ [ワイン]

明日の出張の準備で書類を会社に取りに来ていたので、お昼はRendez-vous de Tokyoでチョット豪華なランチにしてみました。

このお店は前回ブラインド・テースティングでお世話になったお店で西麻布のルーマニア大使館のそばにありHIDEビルの地下にあるお店なのだが、日曜日の営業は今日が最後との事で出かけた(10月からは日曜日はお休みになる)

ランチでもAmuse-gueuleから始まって自家製テリーヌ、ブイヤベースと続き、メインに牛ほほ肉のワイン煮と出てくるので結構お腹いっぱいになる。

ワインもAperitifにオーストラリア産のスパークリングが出て、テリーヌ・ブイヤベースと続くのでSangiovese(サンジョベーゼと言う葡萄品種)のロゼを出してくれたがSangioveseのロゼは初めて飲むもので以外と爽やかな感じのワインで肉や魚のどちらに合わせても良いかも?

※ 自家製テリーヌは意外とあっさりしていて、しつこくないので軽く食べられる。通販や持ち帰りもやっているとの事で、年末にお正月用に買おうかな?と思った。

※ ブイヤベースは魚介類の出汁が良く出ていて、特にエビの頭のミソが良い出汁になっていて美味しかった。

その後メインの肉料理にはお店のハウスワインでROCKと言うワイン

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葡萄もピノやシラー、グルナッシュなどがアッセンブラージュされたもので香りはシラーやグルナッシュのスパイシーな香りがあるが、飲んでみると口当たりはピノに近いという面白いワインだった。

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ワインを合わせたメインの牛ほほ肉のワイン煮ですが、結構なボリュームでお腹がいっぱいになり満足だった。お肉もとても柔らかくてソースも濃厚で美味しかったし、ワインとも良く合う料理です。

帰りに西麻布の交差点に面白い旗があったので撮ってみた

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坂本龍馬ビールって何? 

帰宅する時に、西武デパートのワイン売り場をのぞいたらオーストラリア産ワインが売っていたのでシャルドネとメルローを買ってきた。

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McGuigan(マクギガン)と言うワインだがまだ飲んだ事の無いワインで、明日は出張で帰りが遅いので明後日にシャルドネを飲んでみようと思っているが、シャルドネでボルドータイプの瓶に入っているは面白い。

今日のお店

Rendez-vous de Tokyo

03-5410-8110

オーナーでソムリエールのAYANOさんのワイン談義と鶴岡シェフの料理が楽しめるお店です。


Poupille 2000 Cotes de Castillon A.C [ワイン]

今日飲もうと思っているワインはコート・ド・カスティヨンのプピーユと言うワインで葡萄品種がメルローで作られたワインだ。

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ただ、なかなか開くまでに時間のかかるワインなので、一時間前から開けてそっとしている。

さて、このプピーユが有名になったのは、ワイン好きなら知っている人が多いと思うが、スイスで行われた専門家によるワインコンテストで、ペトリュスと最後まで競いあったファイナリストとして世間を騒がせ、コート・ド・カスティヨンの奇跡と讃えられているワインだ。

このワインは確かに美味しいのだが、ただ一つ気にいらないのは金満主義のワイン醸造アドバイザーのミシェル・ローランが絡んでいるらしいとのことだ。ミシェル・ローランはロバート・パーカーに好かれるアルコール度の高いワインを作って高いポイントを貰って値段を上げるのが手法と言われている。

ただそうは言っても美味しいのは認めるので2000年~2005年まではダース買いしてしまった。

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エチケットのアップはこんな感じで、以外とわかりやすいエチケットだ!

こんな事をブログに書いていたら時間が結構たったので、これからいただきま~す。


国内線で出るワイン [ワイン]

全日空の国内線ではプレミアムクラスと言うシートがあり、海外路線で言うとビジネスクラスと言った所か? 正規料金で約6000円~7000円プラスで乗ることが出来る座席で、食事や軽食・そして飲み物もノンアルコールからアルコールまで提供されるサービスだ。

今日はプレミアムクラスで出されるワインを紹介する。

プレミアムクラスで準備されているアルコールは、日本酒・焼酎・ビールそしてワイン関係で、発泡性ワインではシャンパーニュのポメリーのNVが用意されている。

それ以外に白ワインはアントナン・ロデのプイィ・フュィッセ(Pouilly Fuisse)で

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レモンのアロマとミネラル感が出ているワインで、食事にも良く合うワインだと思うので、軽く飲めてしまいます。その上187MLと小さなサイズなので、すぐに飲んでしまうのでこの間の沖縄からの帰りでは4本飲んでしまった⇒4本でフルサイズ1本になってしまいます(笑)

そして赤は

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シャトー・ムーラン・ナ・ヴァンの2007年でクリュ・ブルジョワのワインだがカベルネ・ソーヴィニョン65%、メルロー30%、プティ・ヴェルド5% で出来ているので短時間の国内線では真価を発揮できないと思う。

開けてすぐに飲むとまだ香りも味も寝ている状態で、国内線ではやはり赤は無理なのかも?

国内線であれば、開けてすぐに飲めるワインを選択して欲しかった。

ちなみに、食事もお品書きが入っていて

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一食のカロリーも出ているのでアスリートには嬉しいです。


目指せダイヤモンドメンバー No.2 真夏の鹿児島 [フライト]

今日は友人が自然のあるところに行きたいと言っていたので、久しぶりにドライブに出かけた! 連休の中日との事もあり、渋滞が少ないポイントを選ぶとどうしても千葉方面になるが、アクアラインを通ると意外と千葉の自然が多い部分にも行けるので良いかも?

今日行ったのは東京ドイツ村と言う所で期待していったが、子供連れには良い場所だと思うが子供がいないとあまり面白くない所だったので、到着後少し散策してから、急遽行き先を変えて館山で朝取れ鮮魚の海鮮丼を食べる事にした。ただ、この東京ドイツ村だが上空を見ると羽田へのアプローチコースなのか5分おきに飛行機が通過するので、飛行機好きには良い場所かも?

と思ったので、先月のフライトで福岡まで飛んで帰りを鹿児島から帰ってきたと言う、無駄に飛行機に乗ったのを書こう!

福岡空港までは、何度も通ったので省略するが、福岡空港から博多駅までは10分以内で着くので乗り換えにも便利だ。

博多駅から鹿児島中央までは、まだ新幹線が全線開通していないので博多~新八代まではリレーつばめで一般路線を走る。

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この電車ですが以外と早く走るので、乗っていて意外と楽しい。ちなみに、この画像は日光のあたる加減で最後尾の車両を撮影した! でも前にも言ったが僕は鉄ちゃんではないので、再度言っておこう。

電車に揺られること1時間40分で新八代まで着く。そこから同じホームの迎え側で待っている九州新幹線のつばめに乗り換えるのだが乗り換え時間はわずか3分なので、ダッシュ!!

するとすぐに鹿児島中央に向けて走り出す。社内は木の雰囲気がいっぱい使われていて座席もウッディーで日よけもスダレになっている。

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博多⇒鹿児島中央の約半分が新幹線だが、乗車時間はわずか40分で鹿児島まで着いてしまう。新幹線が全線開通すると博多⇒鹿児島中央は1時間半くらいで結ばれるのだろう?ここで思ったのは博多から大分、宮崎と走らせると九州環状線の新幹線が出来るのでJR九州には是非着くって貰いたいと思った。

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つばめを鹿児島中央で撮影しましたが、なんか昆虫ぽいです(^^)

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鹿児島中央駅も撮影しておこう。

さて、九州環状新幹線だが現在はJRには構想もなく僕の勝手な想像だが、出来ると鹿児島から乗って熊本で降りるお客が寝過ごしたら宮崎ってこともあるので、いささかリスキーかも(笑)


空から見える景色 [フライト]

昨日は私用で有休を取り、人に会いに福岡まで行って来た。今回のフライトは数週間前に決まった為に、羽田発の飛行機は既に窓際は満席、なので成田から飛ぶことにした。成田までは新型スカイライナーで向かう事にしたが、あんまり早くない!! 距離を直線にしてオーバートークじゃないの?って思ったら、到着10分前から急にスピードを上げた。160Km出ているかはわからないが確かに早く走っている。

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スピードを上げたのと同時に、車内ディスプレーに運転席からの風景が移しだされた。

成田に着いて国内線で搭乗待ちをしていると、野球選手のペタジーニが家族で椅子に座っていた、でも搭乗手続きでPlatinumメンバーでの先行搭乗でペタジーニよりも先に乗れたのと機材変更があったのだが2Aの席で隣は誰もいない状態。最近わかったのだが、満席でない限りDiamondメンバーやPlatinumメンバーだと前の席にもかかわらず隣が空き席の事が多いので、これも特典か?

成田を離陸して西に向かうと羽田空港が見えてくる

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いつも見慣れた羽田だが、高度の上空から見るのは初めてで、下の写真では小さく飛行機が16Lから離陸して行くのがわかる。

そして名古屋を過ぎると見えてくるのは京都! 京都人には中心の場所でもある京都御所をアップにしてみました。

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ピンが少しぼけたが、京都は全てこの方向から見て地名も付いている。

こちらから見ると、左が左京区で右が右京区と当たり前に思うが、地図等を見ると右左逆に思えるがこれが本当の京都の見方です。

そして広島空港を下にみながら過ごしていると、厳島神社で有名な宮島が見えてくる

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その後、左側には熊本の大隅半島が遠くに見えてくるといよいよ九州に到着で、この後は着陸態勢に入るので写真はお預け(^^)

飛行機から見える風景:成田⇒福岡 でした。


羽田空港チャーリー・アプローチ [フライト]

今年の10月に羽田空港のD滑走路がオープンすると一つの着陸ルートが無くなる。

それはチャーリー・アプローチと言われ夏の羽田の風物詩とも言われています。と言うのも夏は南風が強くて大井埠頭の上空を旋回してRWAY16L(ランウェイ・ワン・シックス・レフト)に着陸するものでパイロットが「Cleared for Charlie Approach」と交信してくる。

羽田空港への着陸は滑走路のA(alpha)、B(Bravo)、C(Charlie)となっていてAがRWAY16R、BがRWAY22そしてCがRWAY16Lと割り当てられている。

しかし、10月21日以降はこのチャーリー・アプローチが余程の事が無い限り使われる事が無くなるので、今の内にこのルートでの着陸を体験しておくのも良い経験になると思う。

まだ一ヶ月あるので羽田着の飛行機に乗ると数回に一回は体験出来ると思う。このときお勧めな席はA席窓側で、着陸寸前に160度近い旋回をした直後に着陸となるので窓から海に近づく光景をみるのも良いと思う。

さて羽田空港の滑走路図は

http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/company/new_haneda_airport/

のC滑走路と書いてある左側からの着陸で、映画のHAPPY FLIGHTでも最初に着陸しようとして、その後34Rに変わった滑走路だ。

ちなみに、パイロットのアンケートで一番難しい着陸は「香港の啓徳空港のRWAY13」と言われているが設備・進入方式が難しい滑走路では羽田空港のRWAY16L、JFKennedy RWAY13と最初に羽田のチャーリー・アプローチが上がるとの事だ。

ゆく夏を惜しみつつ、FLIGHTを楽しむのも良いのでは(^^)

 

そうそう、そこの2人・・

君たちだよ!! 会社で席を並べている2人、 会社でブログを見ないように(笑)


今宵のワイン! ってどっかのBS放送みたいだがブログを書きながら飲むワイン [ワイン]

昨日は、初めてのブラインドテースティングに参加したせいか、毎日飲んでいるリッター売りのワインからチョット変えてみたくなったので、セラーには入れていないのですが、少し珍しいワインを飲んでいます。

そのワインはシャトー・ラ・トゥール・オー・ブリオン 名前を聞いて??と思った人は少しワインに詳しいです。シャトー・ラ・トゥールはBordeauxの格付け1級で、シャトー・オー・ブリオンも1級と二つの名前を取っているワインです。

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もともとはChâteau・オー・ブリオンと同経営!であったChâteau・ラ・ミッション・オー・ブリオンの2ndだったのですが、その後独立したChâteauのだったのですが、再度ラ・ミッションに吸収されてラストビンテージは2005、僕はその噂を聞いていたので2003年、2004年、2005年と数本ずつ購入しました。

その中でもわりと格安で購入出来たのがこの2004年で、まだ在庫があるので今日飲んでみます。

このワインは漫画の神の雫で煙草の香りのするワインと紹介されていますが、Pessac-Leognanのワインの特徴である所を指しています。僕もオーブリオンのセカンドでバーン・オーブリオンを飲んだ時には感じましたが、このワインはなかなか感じる事が出来なかったです。

エチケットのアップです

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2004年はオフビンテージに近いのですが、それでも抜栓してからなかなか正体を見せないワインです。抜栓後30分程度ほったらかしていたら、葉巻の香りとチェリーの香りが広がる様になり、美味しく飲む事が出来る様になってきました。

今は美味しく頂いています(^^)

あとのビンテージはもう少し寝かせます。


レ ランデブー トキオ ブラインドテースティング会 [ワイン]

今日は、ワインのブラインドテースティング会に行って来ました。このブラインドテースティング会を主催しているの「レ ランデブー トキオ」のAyanoオナー!

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オーナーはソムリエールでもあるので、ワイン知識は豊富だが、特にオーストラリアワインのスペシャリストの事で、今回のブラインドテーストで出されるワインもオーストラリアが中心との事だ。

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お店に着くとテーブルにはテースティンググラスが準備されていてワインが注がれるのを待っている。僕自身、ワインは今まで500本以上の種類を飲んでいるが、いつもは、あ!これ美味しいと思うだけで産地の違いとかビンテージとかは気にしていなかったのでブラインドテースティングは初体験でドキドキです。

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最初は白が3つ注がれたのだが一番目のワインで鼻がやられた。あまりにもフルーティーな香りでそれが鼻についていたのだが、料理王国の取材で来ていた方が、自分の手をかいでからもう一度ワインの香りをかぐとリセットされるとの事で、まねをした。

そうすると、確かに鼻がリセットされるのでこれは良いことを聞いた、でも白は結構難しいので、年代とか産地とかはなかなか正解することは難しいのですが、何とか半分+αは葡萄品種を当てられました(^^) 単純な酔っ払いでも飲んだ価値はあったと思いました。

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その後、赤3種類が注がれて、すぐにわかったのはピノ・ノワール:いつもみたグラスに注がれる色でピノはわかりました。

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しかし、その後に注がれたワインの2種類は迷って、2番目の赤は正直メルローやカベルネ以外の品種を思いうかべていました。そして3個目のワインは注がれた瞬間からシラーズ!!と思ったのですが、2番目のワインをテースティングしている間に香りと味が変わってグルナッシュのアッセンブラージュと思い込んでしまいました。

でもこんな経験は初めてだったので、ブラインドテースティングは奥が深いと思い、次回も是非参加したいと思っています。

ちなみに、次回はDRCが作っているモンラッシェ以外の白ワインを僕が提供する予定でいます。

本当に勉強になった一日でした(^^)


沖縄に遊びに行って来ました。 [フライト]

先週の10日から昨日まで沖縄にダイビングにいってきました。

沖縄に行くのは10年ぶりで、ダイビングをするのは8年ぶりだった。行きは友人が福岡に住んでいてマイレージカードとかも持っていないので、僕のカードでスーパー旅割で沖縄までチケットを取ったので、僕も福岡トランジットで沖縄に向かいました。

空路はこの時期、積乱雲とか高い雲が出ているので除けながら飛んでいるのがわかるが海に出ると若干穏やかになる。奄美大島をすぎて沖縄本島に近づくと屋ノ下島が見えてくる

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もうすぐ沖縄だ(^^)

ダイビングとかはカメラがさびたりするので持って行かなかったのですが、それは楽しかったです。

さて、帰る日は沖縄のメインストリートの国際通りなう!

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沖縄のそらはまだ真夏です。

国際通りで沖縄の食事をして帰ってきました。

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帰り際の那覇空港で

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ANAのラウンジから飛行機と船をチェック!!

そして帰りは友人とプレミアムクラスを取っていたので、夕食にでた食事です。

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これに、お酒はフランスワイン(白)でプルイィフュッセ(180Ml)を4本(フルボトル1本)も飲んで良い気分でした。

その上仕事でANAを担当していた話でCAさんと盛り上がってしまいました。